フィスラー 圧力鍋

なぜ、圧力鍋といえば、フィスラーなのでしょう?

1953年に初めてフィスラーにより開発されたスプリング式の圧力鍋。フィスラーの優れたバルブ技術が、家庭で気軽に安心して使える圧力鍋を生み出しました。

高温高圧で調理するため、素材への火の通りが早くなり、調理時間を大幅に短縮することができ、エネルギーを節約します。 蒸気を逃さず、音が静かなスプリング式は、素材の香りや栄養素を保ち、仕上がりの鮮やかさ、美味しさを引き立たせます。

毎日使って欲しいから、長く愛用してほしいから、フィスラーの圧力鍋は10年保証付きです。



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圧力鍋 製品ラインナップ

premium plus
プレミアムプラス

3段階の圧力設定とスチーム機能搭載の
最上級圧力鍋

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comfort plus
コンフォートプラス

食材に合わせて高圧・低圧の2段階設定と
スチーム機能も搭載

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vitaquick plus
ビタクイック プラス

シンプルな圧力表示で簡単調理
しかも高圧・低圧の2段階設定が可能

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フィスラー 圧力鍋の特長

加圧中は音や蒸気をほとんど出さず、静かで安心な、フィスラー、スプリング式圧力鍋。風味や香り、栄養素を守ります。
しっかり握れて持ちやすい取っ手や、フタの開閉位置が分かりやすいCLOSEタブなど、使い勝手にこだわった機能が装備されている、便利な圧力鍋です。
※圧力鍋をテーブル等の上に置く際には、鍋敷きをご利用ください。木材やガラスなどの上に直接置いた場合、傷がつくことがあります。

1・2・3段階の圧力設定

「コンフォート プラス」は低圧から高圧、そして「プレミアム プラス」は超高圧まで、圧力の細かい設定が可能に。超高圧レベルは、ご飯なら1分の加圧で炊飯できる省エネ設計。

スチーム機能搭載で圧力調理以外に蒸し調理も可能

圧力をかけずに調理できる本格スチーム機能を搭載。温野菜サラダなどの蒸し調理も簡単に。
※シリーズによって異なります。

開閉がスムーズ

フタと本体を溝に合わせるだけのわかりやすいデザイン。フタの「CLOSE」タブを本体の取っ手の溝に差し込み、フタを水平にセット。開け閉めもスムーズです。

くっつきにくい鍋底

材料がくっつきにくく、焦げつきくいのは、フィスラー独自の凹凸面をした鍋底「ノボグリル」のなせる技。お肉の焼きつけや炒めものなどに威力を発揮します。
※シリーズによって異なります。

わかりやすい圧力表示

鍋内部の圧力のかかり具合は、3色のカラー表示で一目瞭然。圧力が上がるにつれ、黄→緑→赤が見えてきます。火力を調節して、緑の状態をキープしてください。
※シリーズによって異なります。

カチッと簡単ロック

取っ手の表示が赤から緑に変わったらフタがきちんとしまり、調理OKのサイン。正しくロックされない限り圧力がかからないので安心、安全です。

着脱はドライバー要らず

フタ用取っ手やメインバルブは、手で容易に取り外しができ、お手入れしやすい設計です。
※シリーズによって異なります。

1度に複数の料理も

蒸し器と三脚は野菜の下ごしらえや蒸し料理に重宝。上下で2段調理もできます。
※スキレット2.5Lには蒸し器・三脚は付属していません。また蒸し器・三脚はご使用いただけません。

さらに多様になった、圧力設定とスチーム機能

「プレミアム プラス」は超高圧・高圧・低圧の3段階、「コンフォート プラス」は高圧・低圧の2段階と、細かい圧力調節が可能。
スチーム機能を使えば、圧力がかからないのでいつでもフタを開閉し、調理状態を確認できます。人気の蒸し料理も思いのままです。

premium plus
プレミアム プラス

comfort plus
コンフォート プラス

 

 

時間短縮・エネルギー節約なら、圧力鍋

圧力鍋は、フタと本体を密着させ、内部の圧力を上げて沸騰点を高める仕組み。

高温高圧での調理だから、材料への火の通りが早くなり、調理時間を大幅に短縮できます。

圧力がかかってからは、とろ火~弱火程度の火力で調理。普通鍋よりも燃料費を大幅に節約できます。

また、蒸し器を使った2段・3段調理なら一度で複数の料理ができ、さらに時短・省エネが可能です。

 

Saving time

時間をかけて煮込む料理も圧力鍋なら約1/3の時間で調理が可能。エネルギー節約に。

Serving more vitamins

蒸気を逃さず短時間で調理するから、ビタミン・ミネラルをキープ!

フィスラー圧力鍋サイズ別 最大分量表

 

 

IHを使用している場合には熱源の性質上対流が起きにくいため1合減らした量をおすすめいたします。

※お米が美味しく炊きあがる分量は2合からです。
※豆類は鍋の高さの1/3以内で調理してください。2.5Lスキレットで豆類を加圧調理する際は、必ず落としぶたをご使用ください。なお、紙やアルミ箔製は調理中にフタに付着する可能性があるため、耐熱性のある木製、シリコーンゴム製、ステンレス製などをご使用ください。
※調理方法は付属のレシピブックを参照して下さい。

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